対策 クチート 対策 クチート

連続で使うと失敗しやすくなる。 というかそっちのが実用的。

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じゃれつくが使えるなら、使って一気に差をつけたい。 メジャーの多い格闘やドラゴンなどに刺さりやすい。

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霊獣 フライゴンと違い耐性はないが、+とんぼがえりにより物理に強いサイクル展開が狙える。 すべての技を耐性受けできるが、それでもイカサマ、リーフブレードのダメージ量は大きいので油断は禁物。

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前述の通りまひの弱体化もあり、まひやおいかぜでサポートするだけでなくクチート自身にもある程度素早さを振る必要が出てきた。 白くなっています。

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〇ブラッキー 5:5 耐久力に大きな差はあるが、ブラッキー側の攻撃はすべて耐性受けできるため、クチートがやや有利。 それでも上手く行けば一体落とせて後続にも大きなダメージを与えられる。 特性威嚇を最大に利用した型。

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第6世代以降のクチートはメガシンカでの運用が主流であったため、お世辞にも高いとは言えない通常性能のクチートで運用しなければならなくなった。 『こおり』状態にならない。

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起点にもなりますが、すぐ交換してしまえば大丈夫。 むしろ起点にできる相手にさっさと死に出しした方が良い。

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